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クリーニングで起きた型崩れと風合い修復~45年お世話になったお客様の遺品~

状態により直せるもの直せないものがあります。
金額も工程により変わりますのでご相談ください。

縮み変形、伸びの修復はお見積りとなります。
干す際に起きるポッコリと伸びた肩の修復程度なら通常クリーニング料金内で直せるものもあります。

◆45年お手入れをさせて頂いてきたお客様の遺品

おしゃれ工房You友(ゆうゆう) 大友眞吾です。

家業を手伝うために私が16歳の時、バイクの免許を取得し初めて集配でお伺いしたお客様の遺品をお預かりしました。

ここで少し思い出話になりますが・・・
16歳になる1~2年前、当時の高校で一斉にバイク免許取得を禁止とされた時代です。
その頃、高校生二人乗りで大きなバイク事故が起きてしまい、運転していた側が助かり、後ろに乗っていた人が放り出される形で亡くなってしまった悲しい事故でした。
この事故をきっかけに高校生はバイク免許取得が禁止となったと記憶しています。
この事故の数年後、私がバイトをしていた時にお世話になった親世代の方が、実はお亡くなりになった子のお母さんでした。
運転していた子を退学させないようこのお母さんが高校に直談判したんです。
将来がある若い子だからつまずかないようにと。
16歳で免許を取り家業を手伝ったって話を書きながらお母さんを思い出していました。
1980年(昭和55年)の時の話です。



さて、思い出話から今回の仕事の話に戻しますね。
このお客様はとてもおしゃれ好きの方で服が大好きな女性でした。

ご高齢になり、施設に入るとお聞きし、娘さんからお気に入りの服だけは私のところへお願いしてほしいという事で時々お預かりをしていました。

それから数か月後・・・お亡くなりになったとお聞きしました。
そしてその時にとても良い洋服ばかりだから親族で形見分けをしたいとまとめてお預かりしました。

服を見てみると全て知っている服ばかり。

でも、とても悲しい状態になっていました。

お母さんも迷惑かけるからとほとんどの服は施設内で出すか近所のチェーン店に出してくれればいいとおっしゃっていたとの事でした。

でも、娘さんもお母さんが気に入って着ていた服を改めて見てみたらとてもひどい状態になっていた事に気が付き、ご相談に持ってこられました。

状態は悪いけれど、全て生前お世話になっていた時と同じ価格で直させて頂きます、とすべてお預かりさせていただきました。

そしてお預かりする際、ほぼ元通りに修復できるしシミも落とせるから大丈夫です、
言ってあげられたことが私の誇りです。
実際、シミ一つなく色のくすみも取り、元通りの形、風合いに仕上げることができています。

こういう時のためにあるのが私の技術です。
お世話になった方への恩返しができたかな・・・

ごく一部ですが、この手の型崩れ、縮みは当たり前に起きている事ですので、修復事例としてご紹介させて頂こうと思います。

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カシミヤニット 型崩れ修復と風合い直し

肩がポッコリでているのはハンガーで干せば必ず起きてしまいます。
ハンガー仕上げで依頼しても肩がポッコリ出ないハンガーで吊るされていないと同じようにポッコリと出てしまいます。

当店でもカシミヤは全て自然乾燥させるため多少なりとも出てしまいますがこれは簡単に直すことができます。

熱乾燥されるとカシミヤはパサつきが出る、タンブルされると縮みも出てくるし縮めば素材が硬くなり風合いも硬くなります。

縮みを自然な状態まで修復し、表面の毛羽を整えながら絡まって毛玉状になっている毛先を解き直していきます。

毛玉になったニットの風合いを直していく場合、毛玉取り機で毛玉を刈り取れば綺麗になる、と勘違いされている方も多いんです。

毛玉を刈り取る、毛玉を解かしほどき綺麗に毛足を揃え毛羽立ちを抑えながらふんわりと仕上げていく。

毛玉取り機で刈り取ってしまうと絡まっていない毛も一緒に刈り取られるため、毛足が無くなっていきます。

刈り取る、解かし直す、毛足をスチームで蒸して揃えながら整えていく。

綺麗に整えられた仕上がりと風合いは触っただけで違いがわかるほどの差が出ます。

型崩れ(斜行)

Tシャツなどでもよくある型崩れ「斜行」です。

服が縮むって、単純に服が小さくなるって思われている方が多いのですが、ほとんどの場合は歪みながら縮みます。

このセーターはカシミヤ100%ですがラインがあるため着た時にゆがみがわかってしまいます。

両脇に縫い目がある場合、大きくゆがみが出てしまうと脇の縫い目がおなか辺りまで来てしまうものもあります。

大きなプリント、織り柄などがあると着た時に柄がゆがんで見えてしまいます。

特にTシャツなど四角い大きなプリントなどがあるといびつな四角に見えてしまいます。

水洗いでなくドライクリーニングされていても歪む場合はタンブル乾燥されている可能性が大。
歪みが無くても毛羽立ち、触った時にぱさぱさになっている場合は高温停止乾燥されている可能性が大。

風合い変化、歪みなどが起きる原因がわかっているお店であれば変化が起きない洗い方も熟知しています。

カシミヤセーター修復仕上げ 仕上がり

左画像は裏面を仕上げている画像です。
ニットはアイロン仕上げをすると言ってもすべて浮かしアイロン仕上げです。

薄紙一枚浮かして掛ける、と昔はよく言われたものですが、感覚的には薄紙一枚分浮かすように掛けています。

ペチャンコになるのでアイロンで押さえることはできない、毛並みが乱れている場合は表裏の毛足を整えないと表裏の風合いが違ってしまいます。

袖も両面、身頃も両面、風合いを直していくのがニットの風合い修復仕上げになります。

機械仕上げでは絶対できない仕上げ=個人店以外では絶対にできない仕上げ方法となります。

食べこぼしのシミ、風合いが硬くなってきたかなって感じた頃に水洗い、カシミヤ加工とお手入れをさせて頂いてきた服。

ずっとドライクリーニングしているカシミヤニットは水溶性の汚れなどが蓄積してくると硬くなる、独特のニオイが出てくるなどしてきます。

水洗い、カシミヤ加工とやっていく事で風合いが直るだけではなく保温性も戻ってきます。

セーター、カーディガンともカシミヤ100%で数十年は愛用されています。

食べこぼしのシミ、風合いが硬くなってきたかなって感じた頃に水洗い、カシミヤ加工とお手入れをさせて頂いてきた服。

毎回、抗菌防虫加工もしてきていますので、虫食いもニオイも一切ありません。

ずっとドライクリーニングしているカシミヤニットは水溶性の汚れなどが蓄積して来ると硬くなる、独特のニオイが出てくるなどしてきます。

水洗い、カシミヤ加工とやっていく事で風合いが直るだけではなく保温性も戻ってきます。

◆カシミヤカーディガン修復仕上げ

お母さんは我慢して着ていたのかな・・・
改めて服を見て娘さんが悲しそうにつぶやいていました。

肩が伸び、袖は縮み、全体的に型崩れが起きていました。

風合的に水洗いされている感じなので聞いてみると施設内でクリーニングに出していたから、との事。

施設内でクリーニングに出す場合、すべてが水洗いになります。
水洗いでダメになる服は出してはダメなのが施設内で洗うクリーニングです。

実はカシミヤってウールより水洗いで縮みにくい素材。
糸の組成の違いによりカシミヤのほうが縮みが起きにくくなっているんです。

”縮まない”ではなく”縮みにくい”です。
ただし風合い変化は当たり前に起きてきます。

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幅出し修正仕上げ

こうして並べてみるとわかりますが大きく縮みが出ていません。

それでも着れば縮んだことはわかるレベルですが。

このカーディガンも数十年は愛用されていました。
この状態になってから着ていなかったのかな・・・

何十回も洗ってきているカシミヤカーディガンです。
感覚ですがほぼ元通りの幅出し、型崩れ修正ができています。

「これから着られる方がもう少し大きい方がいいと思われたらお持ちいただければ1サイズ程度は大きく幅出し修正ができます」とお伝えしています。

◆袖幅がかなり縮んでしまったカシミヤカーディガン

袖幅がかなり縮んでしまった状態です。
当然ですが、縮めば織りの目も詰まるため、風合いは硬くなり、少し厚ぼったくなった感じで縮みが出てきます。

このカーディガンは袖を触ると身ごろより厚く感じ少し硬くなった状態。

詰まった織の目をほぼ元通りまで修正するだけで元通りの風合いに戻っていきます。
カシミヤ独特の質感は加工剤により作られているモノなので当店で使っているカシミヤ加工剤を入れ風合いを再加工していきます。

新品時の風合いではなく、当店で使っているカシミア加工剤の風合いと光沢、ヌメリ感になります。

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袖口のリブ部分を縮めて仕上げ

このリブ部分は脱いだり着たりしているうちに伸びていきます。
昔の個人店での手仕上げはタートルの首元、袖口のリブ部分は縮めて仕上げるのが当たり前だったと思います。

着て伸びてしまったものをクリーニングに出して頂き縮めて納品します。

お客様におろしたての服のように気持ち良く着て頂くためにキュッと縮めて仕上げる。

これも個人店ならではの仕上げ技術だったと思います。

おしゃれ工房You友では今も昔もニット製品は全品かわらず同じ方法で仕上げています。

全体の縮み、型崩れ修復

身ごろも同じように縮み、型崩れが起きていますが袖幅の縮みと比べると大きな縮みは出ていませんでした。

こちらも感覚ですが何十回も洗って仕上げてきているので感覚でほぼ元通りの形と大きさに修復できています。

おそらく、ネットに入れ普通に水洗いをされたんじゃないかな。

ウール100%のニットだと硬くなりながら縮む(フエルト化)してしまう事が多く、フエルト化してしまうと直せなくなります。

ウール、カシミヤとも動物の毛ですが、ウールは獣毛とは呼ばれずウール、羊毛と表記されます。
その他の毛は獣毛と表記されます。
毛と表記されている場合は羊毛を含め動物の毛すべてを指しています。

ウールはスケールと言うヘビのうろこのような鱗片(りんぺん)が重なり合うようにして覆われています。
その他の獣毛品はこの鱗片があまりないため柔らかくしっとりした感じ、光沢などがあるなど違いがあります。

もう一つ大きな違いは羊毛は毛が縮み絡まっています。
この縮れた毛はクリンプと呼ばれ縮れた毛が絡み合う事で空気を多く含むことができ、空気の層により保温力があります。
羽毛製品は羽毛が広がり空気の層を作ることで暖かいのと同じです。

羊毛以外の毛はこのクリンプがほとんどないんです。

ただし、ニットなどで使われている獣毛は縮絨と言ってウールのように毛を縮めることで保温性を高めています。

これらの組成の違いにより、縮みにくい、縮んでも直しやすいなどの違いが出てきます。

ウール(羊毛)は水分を含ませた状態で揉んだりするとスケールが深く絡み合ってしまうため硬くなりながら縮み直せなくなる素材。

水洗いをする場合はゆっくり押し洗いをしますが、水洗いを繰り返していくとウールの特徴である疎水性、保温性などが少しずつ壊れていきます。

◆刺繍Tシャツ 丁寧な仕上げ方法って知ってる?

Tシャツって家庭で洗いながら着ていく事が多い服です。
ノーアイロンで着られる方がほとんどですが、アイロンを綺麗にかけると毛羽立ちも抑えられ光沢も出てきます。

カジュアルに着たいけどちょっとしたお出かけ用として使いたいシャツが依頼されます。
チェーン店ではきっちりアイロン仕上げってされることがないので家庭で洗っていても変わらないって感じる方が多いかと思います。

1点ずつ型崩れを直しながらしっかりアイロン仕上げしてくれる個人店で出してみるとその違いは一目瞭然です。

ブランドTシャツのプリントがゆがんで帰ってきた、プリント部分が縮んだ、って場合は仕上げではなく洗い、仕上の問題。
白いTシャツがクリーニングで黄ばむと言った事例もよくある事例ですがこれはメーカーがどんな洗い指定をしているかによります。

時々あるのが立体的な飾りを縫い付けてあるシャツとか今回のように刺繍デザインのTシャツ。

表側からアイロンをそのままかけてしまうと背中面に跡がくっきりと付いてしまいます。
クリーニングに出したら背中にくっきり跡が付いて帰ってきたって相談も稀ですがあったりします。

ほとんどの場合、跡が付かないように避けて掛けるためそこだけ少ししわっぽい状態で帰って来るかと思います。

その他、例えばポロシャツのボタン部分もそのまま抑えると背中に跡が付く、Tシャツも首周りの跡が裏面に出てしまいます。

気にされていないお客様、背中部分だから見えないため気が付いていないお客様もいらっしゃいました。

この背中面に跡が付出ている場合、チェーン店ではなくちゃんとした個人店へ依頼していることがわかります。
アイロンをかけないと出ないからです。

最近だとブランドTシャツは2500~3000円位で設定しているお店も増えてきて、チェーン店でも高いコースへ依頼するとこれくらいの価格になっています。

丁寧な仕上げを知らないとわからないし気が付かないと思いますのでご説明していきます。

金額に見合った仕事をしてもらえているかどうかの参考にしてください。

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段差がある部分の掛け方

段差(凹凸)がある部分を2枚あわせて上からかけると当たり前ですが背中面に段差の跡が出てきます。

縫い目のテカリ、段差の跡はチェーン店に依頼すると出ることは無いんです。
アイロンをかけないからです。

テカリとか段差が出ないから丁寧な仕事、とは限らず、仕上がりの風合いを見れば単純に機械でスチーム仕上げされているだけだから跡が出ないんです。

手仕上げを宣伝しているお店に出したらテカリが出て帰ってきたって持ってこられた方もいらっしゃいましたが・・・
何とも言いようがない事例。

手仕上げをしていてチェーン店のほうが丁寧って思われたら手仕上げを宣伝している意味が無くなってしまいます。
おそらくこの個人店は気が付いていない・・・

首元はアイロン仕上げする場合は掛けていかないとアイロンが当たっている部分と当たっていない部分の差が出てしまいます。

背中首元だけしわっぽくなってしまうんです。
一度着ればしわになるからと掛けていないかもしれませんが、一手間が差になるし金額なりの品質になるかどうかの違いとなります。

そして今回は刺繍部分は段差が出ないよう避けて掛けています。

プリントなど厚みがない場合は当て布を置いて掛けていく事もありますし、熱に強いプリントの場合はそのままかけていく場合もあります。

では刺繍部分はどう仕上げるか・・・

跡が出ないよう「馬」を使い仕上げていきます。

左が「馬」に通して仕上げる画像です。
裏側に跡が出ないよう「馬」に着せるようにしてかぶせて刺繍部分を仕上げていきます。

そのあとに裏返しにしてアイロンがかかっていない部分をアイロン仕上げしています。

こうして仕上げることでテカリ、段差など出すことなく一通りアイロン手で仕上げていくことができます。

毛羽立って来た表面もアイロン仕上げしていく事で毛羽立ちが寝るため白け感が無くなりシワもきれいに伸びるため光沢も出てきます。

機械仕上げでは絶対にできない仕上がりになりますのでブランドTシャツなどちょっとしたときに着ていきたい服は手仕上げが上手な個人店へ一度出してみてください。

濃い色の服は購入前に広げて確認をすることが大事

服が長く綺麗に着られるかどうかは買った時に決まっています、と品質表示の説明時に何度も書いてきています。
色落ちする素材、洗い指定がどうなっているかを確認することが大事だからです。

もう一つ、買う前に確認したほうが良いことがあるんです。

それは店頭に畳んで置いてある服は必ず買う前に広げて確認をする事。

畳んである服は広げてみると畳んだ折り目の部分の色が抜けている事もあるんです。

これをアドバイスさせて頂いたお客様の多くは、実際に店舗で見て「本当だ・・・」って体験され
毎回確認するようにしていますと喜ばれたアドバイスになっています。

仕上がりの確認も同じです。
ハンガー仕上げの場合、アイロン仕上げされていることはないのでかなりしわっぽい状態で帰ってくると思います。

袋を外して両面を見れば簡単に確認できますが、チェーン店の場合はアイロン仕上げされることはないのでしわっぽく仕上がっているのが普通です。

畳みで依頼している場合、チェーン店だととても残念な仕上がりとなっていることが多いかな。
理由としては綺麗に畳む場合は縮み型崩れと歪みを直し本体は綺麗な四角に直さないと綺麗に畳めないんです。

真四角ではなくいびつな形の折り紙で綺麗な◇、△を折れないのと同じ。

生地のたるみがそのまましわになって畳まれています。
綺麗に修正してから畳まれる場合、畳みシワ以外は付かないのでしわを気にすることなく着ることができます。

なので、翌シーズンでも着る前に広げたら両面を確認してみることでクリーニング店での仕上げの品質もわかります。

まとめ

今回はまとめて30点以上をお預かりしています。
「しみ抜き、復元洗い、型崩れ、縮み変形の修復までを含めできる限り綺麗な状態に戻すように洗い仕上げていきます」とお預かりしています。

ブラウス類も綿、麻、シルク100%の天然素材ばかりでこれらの素材は普通にクリーニングに出してもシミはほぼ落ちずに帰ってきます。

何度もお手入れさせてもらっていた服ばかり・・・
おしゃれで服が大好きだったお客様は悲しい思いをしたんだろうなぁって思いながら1点ずつ洗い仕上げていきました。

しみ抜き事例はたくさん出してきていますので今回は撮っていませんがすべてのシミを取り切り、色くすみも復元もしています。

長年お世話になってきた恩返しとして今まで通りのクリーニング代金ですべてをやらせて頂きました。

ニット類、Tシャツって仕上げをあまり重要視されないし、品質も良くわからないってお客様が多いと思います。

一番は、良い仕事がどんな仕事なのかを知らずに利用されている方がほとんどだからわからないんです。

チェーン店はチェーン店の良い所がたくさんあります。

ネットだけで店舗を持たず集荷している会社は注意が必要です。

地元浜松でも利用されている方は結構いらっしゃるようですが、HPをよく見ると当社はクリーニング会社ではないと書かれたうえで集荷している会社もあります。
工場など持たずお客様から集荷するだけの会社って事で、実際の仕事は契約しているクリーニング店になります。
どんな宣伝をしていようと仕事は契約しているクリーニング店の仕事となるのでしみ抜きなどもその会社ができなければ落ちることはないって事です。

知らずに利用されているお客様は何人もいらっしゃりビックリされます。

HP見る限りとても丁寧なクリーニング店にしか見えないから。

仕事の品質と見合っているかどうかは出してみないとわかりません。
出してみてもどこを見たらいいのかわからなければ判断ができません。

昔からよく言われているのは
「一流の子に育てたかったら一流のものを食べさせなさい!」

食べてみないと一流の味はわからないからですね。

品質を見る参考にしてください^^

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